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晴天を誉めるなら夕暮れを待て


二日続けての好天なんて、そうあったもんじゃない。その日が仕事ならいつもより少し得をしたような気分で、休日ならそりゃもう全力で青空を見上げたいものだ。というわけで、全力で富山の景色を楽しむべく春休み中の子供を連れて、出かけることにしました。

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まずは、雲が出ていない午前中のうちに呉羽山からの立山連峰を押さえておいて、撮れ高を確保(ぉ。富山あるあるなんですけど、一日を通して天候が安定しているなんて日も少ないので、写真を趣味にしていたら慎重にならざるを得ないのです(苦笑。これで夕方まで持ってくれたら”本物”なんだけどなー。この意味は後述します。


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さて、天気が良ければいつか行こうと思っていた雨晴海岸にやって来ました。昨年の秋以来ですかね、子供もあのとき以来思い出すたびにまた行きたいと言っていたので、今日はその願いどおりにガッツリ遊ぶつもり。それにしても、やべぇくらいの景色じゃないか。


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写真ですらこれだけはっきり山が見えるなんて、そうそうないもんね。線路を眺めながら、一時間に一本しか来ない氷見線と立山連峰とのコラボも良いな、と撮影プランを練るのも楽しい。ただし今日はこれがメインではないので、頭のスミにちょっと置いておくだけ的な。


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ほらもう、これですよ。コロナ禍で春休みに家族で旅行だなんてほぼ無理になったけれど(旅行に行ったら行ったで職場ではけっこうなトーンで顰蹙を買うのを目の当たりにした)、それならそれで地元の景色を楽しんで過ごすことだってできるはず。富山の強みはそこにあるかもしれないね。「故郷は遠くに在りて思うもの」 って言葉があったと思うけれど、人の多いところで消耗してたら何をしてるのか分からなくなる。

ビバ、地元!


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子供が YouTube の影響で ”サバイバルごっこ” をしたがっていた 「義経岩」 です。そういえば勧進帳の舞台になった 「如意の渡」 にある義経をボコる弁慶の銅像ってたしか伏木駅前に移転したんだっけな。さておき、集めてきた木切れを持ってご所望通りに遊ぼうではありませんか(棒


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そんな矢先、子供が蟹を見つけまして。

これもまた YouTube を見ていてトカゲやら小動物を探すという動画を延々見ていた彼にとっては、まるで夢がかなったような状況だったと思います。また、これまで雨晴海岸といえば景色を眺める場所と認識していたおれにとっても、視点をミニマムにして小さな生き物を探すという楽しみ方を知るきっかけになりました。


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こちらは餌を探すのに忙しそうなアオサギ先輩―。


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生まれて初めて捕まえた蟹をしっかりと握りしめて放さない( ・・・そういえばクルマの中に何か容れ物なかったっけな。


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そしてまた次の獲物を探すのに余念がない小学校一年生。そうだよな、今まで動画や水族館のアクリル越しにしか見たことないもんな。手で触れたという実体験っていかに大事か思い出したよ。蟹だけど。


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さすがに素手で握ったままでは蟹が気の毒ということで、いったんクルマに戻って適当な容器を探すことにしました。ついでにケツ撃ちも決めたった。盛大に枝被りしたけどあれは邪魔だと言ったら怒られる貴重な松の木だったわ。


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結局、見つかったのは一年以上も車内で乾きっぱなしだった消臭剤の容器(苦笑。これがなかなかの優れもので、空気穴( はあるわ水を入れすぎることもないわでマストアイテムでした。ちなみに車内のニオイについてはとっくの昔に諦めています。


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これで安心して蟹ハントができると分かってますます本気になる次男。始めこそ小さな蟹しか捕まえらえなかったけれど、時間がたつごとに大きな蟹も見つけられる(色が暗いので分かりにくい)ようになって目が真剣になっていました。


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その傍らで風景写真と鉄道写真と野鳥撮影を一度で済ますおれ。


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「ここに大きいのがおる!」 という台詞をこの日30回は聞いた。


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近くにいた初対面の親子連れを巻き込んでの蟹ハント。どうしても岩場の下が気になるらしく、何度もアプローチを重ねます。


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その傍らで(以下略

個人的にはわりと気に入っている一枚。人物の配置の妙とその目線の先へと誘導させるような構図が好き。実は子供の蟹探しを見守りながらもディーゼルカーが折り返してくる時間とかをけっこう気にしていた。今まで何度も来ていただけに、時計を見なくてもだいたいタイミングが分かるようになってた(笑。


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古いディーゼルカーは海外渡航者の方たち(!)にも人気らしい。知らんけど。


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そうそう、この海岸にはウミウシもいるんよね。ウミウシといえば子供の頃に船に乗って虻が島に行ったときに見て以来かも。思い出したついでに今年の夏は虻が島に行ってみるのも楽しいかもしれない。きっと蟹どころの騒ぎじゃなくなるだろうな。


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アオサギ先輩、まだお腹いっぱいにならないのかな。


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お腹空いたよ、もうあきらめようよ―。両方の親の意見が一致しても止めない子供たち。1~2時間もしたら飽きるだろうと思っていたけど、もう3時間近くここにいるんだよなあ。子供って本当に面白いな。


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イメージトレーニングはもういいから!(苦笑


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ようやくあきらめてくれたので、帰路に就きます。この日捕まえた蟹は大小合わせて7匹(3匹程度逃がした)。踏切の横で少し休みながらまたディーゼルカーが来ないかと待ってみようと思っていたのに、子供が飽きてしまったので今度はおれがあきらめました。この構図だったら立山連峰とキハ40をうまいこと絡められただろうな・・・。また今度来たときに狙ってみようっと。


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15時近くになってもまだ山がきれいに見えたので、海王丸パークに寄り道をしました。遊び疲れた子供をクルマで寝かせたまま、少しだけ写真を撮りました。何度も言うけど、この景色はヤバい。ヤバすぎて他県の人には見せられないぜ。ていうか、いつかこの騒ぎが収まったらぜひ見に来てほしいよね。


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いつも泊まっている巡視船 「やひこ」 がいないのでスッキリして見える新湊大橋。遊覧船もお休みだったみたい。そりゃそうだ、屋形船でクラスターが発生するこんな世の中じゃ。


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とか言いながら、帰り道にも呉羽山に行きました。だって、ここから見える夕焼けはきっときれいだろうから。子供はまだ眠ったまま。しばらくそっとしておいて、今はのんびりと景色を楽しもうっと。


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―この写真が撮りたくて、実は朝からソワソワしていました。

いつもなら雲がないのは午前中だけで、夕方には白っぽく霞んでしまうことの多い空が、17時を過ぎてもまだ透き通っていたから。10時に家を出てから半日以上動き回ってた甲斐があったな。

こんな機会はめったにないから、本当に良かった。良い一日だった。



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On The Beach


地元の海岸ではホタルイカの身投げが有名で、今年も県内外から多くの人が集まったようです。まあ、浜辺に寄ってきたホタルイカを捕れるのは真夜中だけなので、さすがにおれはわざわざ行ったりはしないけれども。

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ただ、子供がずっと家で Youtube ばかり観ているので(おかげでブログが書けやしない)、たまには外で遊ばないとダメだよなーと思って。天気も、ちょっとだけ良かったし。


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たぶん、ホタルイカの残骸。


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そして始まる”サバイバルごっこ”。道具は現地調達、今からここをキャンプ地とする!


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仮想テントの柱を建てようとする次男(笑。


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さすがに、3年前の7月の終わりのころと比べたら明確に成長の度合いが分かるな。やってることは当時と何一つ変わってなくても。


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そしておれも、あのときと同じように浜辺に打ち上げられたものをカメラに収めるのだ。


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絶対さわれないけれど、青いビニール製の手袋がピースサインをしているように見えたんだ―。


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久しぶりの浜辺で、早口で何かを言っては走り去る人。きっと想像力がオーバーフローを起こして言葉が追い付かないんだろうね。

おれにも、こういう時期があったのかな。そういえば最近実家に帰ってないな。


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砂だらけになったこのシューズも、実は今日でお別れ。午前中に新しいのを買ってきたところなんだ。21.5cm のを探すのに苦労した。

そして、クルマの中は拾ってきた木の棒だらけになってしまったのである。




攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL / プレイステーション版


観なくなったブルーレイソフトを売りに行った近所のリサイクルショップで見つけてしまい、思わず捕獲。たぶんこれ発売当時に買ってたような気もするけれど、手元には残ってなかったんだよなー。ちなみに売却したソフトの中にはスカヨハ主演の 『GHOST IN THE SHELL』 も入ってたのは本当。

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今でこそ 『GHOST IN THE SHELL』 といえば押井守監督のあの映画だったりとか、その後のアニメ作品群が真っ先に頭に浮かぶという人が大多数かと思いますが、士郎正宗原理主義者からすれば(たとえ原作者が公認していようとも)あれらは大変よくできたクローンでしかなく、やはり一度はくぐっておかねばならない茅の輪として、原作のテイストを基準としたこのゲームソフトの存在が必要なわけです。北久保弘之監督の手によるアニメーションパートが胸熱。これを見ずして攻殻を語るな、である。

また、少佐こと草薙素子の声の担当は田中敦子ではなく、まさかの鶴ひろみ(ドラゴンボールのブルマ)。バトー役は大塚明夫ではなく小川真司(ハリウッド俳優のマイケル・ダグラス)。トグサは山ちゃんではなく鈴置洋孝(ブライト艦長)だと知って震えた・・・(註:主要キャラクターの役を演じた3人とも鬼籍入りしている。敬称略)。

3D酔いしないおれから見てもゲームシステムがユーザーフレンドリーだとは思えないだとか、いっそ爽快感欲しさにアーマード・コアをついやりたくなっちゃうとかはどうでもいいんです。石野卓球が音楽プロデューサーを務めているだけあって、そりゃもう心地良いくらいに世界観にひたれるぜ。当時の技術的限界による画の粗さは脳内で補完してください。

いつの時代も、ピクチャーレーベルってワクワクするよね。



富山地鉄17480系新型車両(元東急8590系)の試運転を見に行ってきた


富山地方鉄道といえば、全国各地の路線で活躍していた車両が最後にたどり着く場所として有名な路線ですが、今回東急田園都市線を走っていた8590系がわりと短いスパンで追加導入され、試運転に入ったということでドラクエウォークのついでに稲荷町駅へ行ってみました。りゅうおう(レベル45)つよかったなあ・・・。

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さて、久しぶりの鉄道写真なわけですが、普通に撮るのも自分がつまらないのでいろいろと考えながら撮ったりしてみました。最終的な目的こそ行先幕に「試運転」と表示された編成の撮影ですが、それ以外は既成概念や固定観念を捨てて遊んじゃおうかと。


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それにしても、ここはいったいどこの地域の駅なんだって話(笑


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とはいえ、ちゃんとオリジナル車両も健在ですぞ。ここ、富山地鉄路線では冬季はスカートを外すのが決まり。


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本当、これほどまでにバリエーション豊富な車両の走る路線がほかにあるのだろうか。ちなみにおれはクルマ通勤者なので、めったに電車には乗りません。見るのが好きなだけです。


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1時間ほどねばったでしょうか、ようやく目当ての車両と出会うことができました。削り取られたロゴの跡が面白い。そういえば先に導入された同系の車両ってロゴの部分ってどうなってるんやろか。


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たぶん、こんな感じにさりげなく隠されちゃうのかな。この車両は今年のはじめごろから走っている17480形の第3編成(17485-17486)です。田園都市線を走っていたころに東武線に乗り入れできない編成であることを示す 「サークルK」 と呼ばれるマークも当時のまま!(笑


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話が逸れましたが、これが今回の目当ての車両、17480系の第4編成となる17487-17488です。冬季は外されるはずのスカートもそのままに試運転デビュー、まあ今年が雪がほとんど降らなかったからね。この時季にこの姿というのもきっと逆にレアかも。


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先に車庫に帰っていたパイセンとならぶ新入り。おれ自身は乗る機会はほとんど期待できないけれど、同じ街に住むほかの知らない誰かのために、新しい街の風景の一部としてこれからも活躍してもらいたいです。どうぞ、ご安全に。




アキラ/タイトー・ファミリーコンピュータ


東京オリンピック開催を目前に控え、新コロナウィルスの影響で何やら周辺が騒がしい中、大友克洋原作の 『アキラ』 のファミコンカセットで遊ぶのはまたオツなものかと。いずれにせよ揉めに揉めた新国立競技場の設計やロゴ・デザインの盗作疑惑やらで、始めからケチがついていたんだ。このまま中止になってさらに経済に打撃を受けるのも受け入れがたいけれど、かといって日本という国だけで成立するイベントではないので、たぶんきっと中止になるんじゃないかなー、なんて。そう、中止だ中止。

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というわけで、タイトーが1988年に発売したファミコン版のプレイをスタート。現在も語り継がれる劇場版をベースとした内容となっています。


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いくら世の中が復刻版ブームだとはいえ、実機プレイ派なので今回もおつゆがたっぷり染み込んだような色になったファミコンの本体を引っ張り出してきました。


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現在ではもはや忘れ去られているであろう、アナログチューナーを搭載したテレビなので、RFスイッチをアンテナ端子に接続しています。平成生まれは知りもしないようなあまりの原始的な遊び方に、鉄雄くんもビックリです。そういえばコンポジット出力のできる新しいファミコン本体も発売されていたよね。持っていないけど。


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気がついたら、いつの間にかこのおじさんの年齢をとっくに越えていた―。2019年当時で25歳ってことは、このおじさんは平成生まれじゃねーか。

■参考資料/研究室:「AKIRA」の時代(年表)


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そんなことよりも、ほぼ覚えゲー的なコマンド選択式のアドベンチャーゲームなので、ときに理不尽な死を迎えます。いくら原作を知っているとは言えども、とてもじゃないけどクリアできる気がしない(苦笑。



FINAL FANTASY VII REMAKE 体験版


「FINAL FANTASY VII REMAKE」、体験版が配信開始! - GAME Watch

 『ドラゴンクエストウォーク』 が地味に楽しくなってきた勢いで、2月25日に正式サービスが稼働した 『ドラゴンクエストX』 のブラウザ版にジョイインするためにリサーチをしていたところ、”あの” 『FINAL FANTASY VII REMAKE』 の体験版ダウンロードの告知がスマホに表示されたので、さっそくインストールしてみました。あ、ちなみに 『ドタクエX』 はどうやら体に合わない模様です(ぉ

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正直に言うと、ファイナルファンタジーシリーズなんて、おれのような年代の人間にとってはもうすっかり手垢のついたネタなわけですよ。マリオしかり、ゼルダしかり。ガンダムだってそうだし、ドラクエも言わずもがな。ハリウッド映画なんてもっとひどいと思ってしまうほど、ずっと昔に生まれたネタを掘り返して続けているわけですよ。そういうのって文化として健全なのかなとときどき不安にもなってしまう。

プラットフォームの進化は大歓迎だけど、ゲーム・コンテンツは子供のころから寡占状態のままなんじゃないか―


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ということを考えながら、プレイしてみたんですけど、まあ面白いっすね。画もキレイだし、操作感も良い。ふと思い立って”元祖” 『ファイナルファンタジーVII』 を起動させてみると、23年という時代の進化を感じることができますぞ。いや、むしろデジタルコントローラをアナログに変えてHD表示にさえすれば、今でもじゅうぶん遊べるんじゃないかと思うよ。ただし、ウケるのはあくまでもおれのような世代の人間に限定されるだろう。だからといって、グラフィックを会社傾けたことを思い出させるほどのクオリティにしたとして、元ネタが古い以上、今の若い子たちはこれを喜んでプレイするだろうか。

しかも、一度には完結せず今回発売日を4月10日に延期してリリースされるソフトの内容はといえば 「ミッドガル脱出」 までで、かつオリジナルよりも高価であることを考えたら、間口はかぎりなく狭いんじゃないかと思うのだ。とりあえずおれは、23年の間に進化したティファのおっぱいを拝んでしまえさえすれば納得しちゃう人が多いんじゃないかと不安で仕方ありません。


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とりあえず、リモートプレイにも対応っぽいです。体験版ではティファのおっぱいはお預けでした。・・・チッ




Walker


『ポケモン Go』 にはとうの昔に見切りをつけて、位置ゲーなんてのは時間ばかり使わせるわりにそれに見合う対価って得られないもんだと悟って以来、スマホで何かしらのゲームをプレイするということをしなくなったはずなんですが、ちょっとした理由ができてしまったので、今さらながら 『ドラゴンクエストウォーク』 をプレイしはじめてしまいました。

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というのも、ふだんあまり家から出たがらない嫁が、ここ最近 「ちょっと歩いてくるね」 と言っては自宅周辺を10数分程度散歩するようになったのと、先日次男と水族館に行くことになったときも、家にいても独りだし、たまには少し離れたところを歩いてみたいと言い出したので、これはきっと何か良いきっかけになるのだろうと感じて久しぶりにドライブに行くことができたのだ。

その後、おれもようやくアプリをインストール(実は先行ダウンロードのタイミングで一度はインストールしていた)し、出勤前や帰宅後の家事のあとに嫁と二人で歩くようになった。何より気に入ったのは、「WALKモード」 といういちいち画面を見ながら歩かなくてもオートで戦闘や回復を行ってくれるモードがあること。なので、目的地を決めたあと、ふたりで他愛もないことを話ながらテクテク歩くのが日課になっています。

幸い?そのタイミングで職場が時短営業になったので、帰宅時間が早くなり、食後だったりとか寝る前に少し歩いては課せられたタスクをこなすということが捗るようになりました。3月に入っても外はまだ少し肌寒いけれど、厚着をして肩を寄せ合いながら同じ歩幅であることができるのが何よりも楽しくて、その小さな幸せが何物にも代えることのできない対価となっています。



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