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2013 麺房亭

食べ物や、食事中の写真ってあんまり撮ってないつもりが、去年撮った写真フォルダをチェックしてたら
意外と撮ってたことに気が付きました。←泡盛呑まされて憶えていないだけ。

去年、初めて CP+ の見学に行った夜に連れて来てもらったお店で撮った様子を今さら載せます(苦笑

麺房亭



錚々たる顔ぶれに囲まれた豪華な晩餐の様子、この日出された食事に関しては驚異的な記憶力の持ち主
頼ろうと思いましたが、そもそも彼はあちこちで食べ過ぎで目当ての記事を探すのが大変なので諦めました(苦笑




これ、たしか最後はお店のお姉さんに手伝ってもらいましたよねw




何ていう魚か忘れましたが、塩の装甲状態もさることながら、武装解除状態もなかなかのインパクトでした。
宴のオープニングにこういう大物をもってくるオーナーの心意気に感謝。




もう、みんなびっくりしながら食べてたよね。














「横浜まで来て、ブリ食べるとは思わなかったでしょ?」というフリに対して、「ブリ食うの久しぶり!」と
元気よく返せなかったのを後悔してます。←




Suica ケース、なんか良いのあれば後で買おうと思ってましたが、どうやら今年もこのままになりそうです。




上司Kの部下の成長を慮る姿が垣間見れた夜でもありました。




マウントアダプター LA-EA1 を介して SAL1680Z(Carl Zeiss Vario Sonnar 16-80 mm F/3.5-4.5 DT) を
装着した渋い NEX-7




持ち主の方はバッテリー切れが早くて、このときはほとんどお話できなかったと思いますw
岩崎宏美の「聖女たちのララバイ」が脳内ループしてきそうですよね。









後から知ったのですが、この何気ないように見えるハムにもオーナーの魂が込められています。




で、オーナー自ら泡盛を持ち出して来てからの記憶が無いことを思い出しました。


今年も胃袋を満たしにお邪魔します。
予定とかアテが外れても、一人になっても必ず行きます。

美味い料理を食わせてくれる人には、うるさい人はいても悪い人はいないと思っているから。


次男がまだ手がかかるので、夫婦で旅行はなかなかできないけれど、いつか嫁に「ここのメシ、美味いから」と
ドヤ顔で入りたいお店です。たとえオーナーに覚えてもらってなくても(笑



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