宇奈月温泉駅に行ってきた


用事で近くまで来ることがあったので、宇奈月温泉駅に来てみました。ちなみにここ宇奈月町および黒部市には、富山地方鉄道本線の終着駅である ”宇奈月温泉駅” と、黒部峡谷鉄道の”宇奈月駅”、そして日本一駅名の長い北陸新幹線の”黒部宇奈月温泉駅” があります。

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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

あ、今 「ふ~んそうなんだ」 なんて思ってうなづいたでしょ?


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

なーんて寝言はおいておいて(ぉ、せっかく来たので時間までぶらっと散歩してみようっと。

*写真はすべてJPEG撮って出しです。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

レッドアローが来ないかな、と待っていたけれど入線してきたのはカボチャ電車でした。ちなみにここまでは県道14号線と並走するように線路が通っているわけですが、たいした勾配もないのに電車がクルマの横をゆっくり走ってくれるので、ちょっと楽しかったです。次男にも見せてあげたかったなあ。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

宇奈月といえば、やっぱりトロッコ電車だよねー。さすがにこのまま乗って行ったりはできないけれど、ちょっと撮りたい写真もあるのでもうちょっとブラブラしてみます。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

さすがトロッコ電車の町、街灯の装飾もトロッコ電車。こういうのけっこう好きなんですよねぇ、砺波市ならチューリップ、射水市(旧新湊市)なら海王丸にちなんだ帆船の形というふうに、デザインも様々で見ているだけでも楽しいです。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

死ぬ前に一度やりたかったことのうちのひとつ、『(新)山彦橋を走るトロッコ電車の写真を撮る』 を実現することができました!
観光パンフレットなんかでもよく見る構図ですけど、知らない誰かが撮った写真を刷り込まれるくらいなら、自分の目で見て記憶に刻み込みたいとずっと思っていました。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

山彦遊歩道から望む。そうそう、この遊歩道へは宇奈月駅の線路下を通って行くんですが、そこがまた写欲をソソる感じで、そういう感性を常に持っていたいと思いました。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

”故障”と貼紙されたまま留置されている貨車。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

2013年に退役したED11号電気機関車と、ハフ10客車。せっかくだから、黒部市内のあちこちに静態保存されているトロッコ電車を撮り歩くのも楽しいかも。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

ふと振り返ってみると、宇奈月駅の駅舎近くにまるで宇宙船のようなカーブを描いたコンクリート製の構造物が目に入りました。ロマンもへったくれもないですが、ただの駐車場でした(


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

オフシーズンのせいか観光客の数もそこそこ・・・ていうか、この時季はけっこう穴場なのかも。紅葉は見られないけれど、天気さえ良ければ静かに絶景を眺められるし、機会があれば狙ってみようかな。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

温泉街のところどころに見られる銅像のうちのひとつ。写真は撮らなかったけれど、「裸婦像」ってラフなお題を付けられた裸の女性を象った像もあったよ!


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

いつだったか、ここに来たときもこのバイクに目が留まったっけ・・・。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

さて、宇奈月温泉駅を離れ帰路に就きます。こちらは富山地方鉄道下立駅の近くというか、宇奈月麦酒館から国道8号線方面にちょっと行った先の公園に置かれている凸型電気機関車。

この裏手にちょっとした水場があって、そこがまたザリガニさんが好んで棲みそうなロケーションだったので、来年の夏は次男とここに来てみようと思いました。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

野晒ゆえの宿命。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

トロッコ電車つながりで、北陸新幹線の黒部宇奈月温泉駅向かいの富山地方鉄道の新黒部駅前まで来てみました。どうでもいいことなんですが、こうして黒部黒部って何回も書いていたら、だんだんゲシュタルト崩壊が始まってきて、軽く混乱しています(


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

ED8号電気機関車とハ型二軸客車。さすがに北陸新幹線で富山入りする最初の駅近くに置かれているだけあって、とてもきれいに保存されていますね。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

トロッコ電車と富山地鉄のカボチャ電車。今日はカボチャ率高し。

そういえば、最近は不思議と東急のお下がりの17480形に出会うことが少なくなりました。最低でも週一は訪れる稲荷町駅でも見かけないくらい。


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[ SIGMA sd Quattro / 24-35mm F2 DG HSM | Art ]

何はともあれ、紅葉の時期を前にしてオレンジ色に染まった一日だった気がします。

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サマータイムブルース


「夕方までに帰って来られる範囲でちょっと遠出しよう、そうだ、猪谷あたりが涼しそうで良いかも。常虹の滝の辺りにあった流しそうめんの店、閉店したあとどうなってるのか、見に行くのもアリだな。ついでに猪谷駅でディーゼルカーの写真を撮るのも悪くない」

なんてことを前日に考えていたんですが、その妄想を打ち破るほどに外が暑かったので断念、でも何もしないではいられない気分だったので、ちょっと近場まで憂さ晴らしに行ってきました。

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あいの風とやま鉄道線の富山貨物駅・・・付近でございます。スプリンクラーでレール冷やしてました。


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家を出るときに ”見れたらいいな” ぐらいにしか思ってなかったわりに、ピンポイントで「とやま絵巻」と出会えました。この日は車両整備のため運行はなかったことを今知ったけど、やっぱ惹かれ合ってんのかな、ぼくたち(ぉ


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黒部スイカ、美味しそう・・・。


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この日はいつになく413系が停車していて、写真の クハ413-2 や 413-1 のほか、青色に塗装された クハ413-7 か 413-10 のどれかもいて・・・てことは現存する413系がひょっとしたら全員集合してたかも~(青色のはじっくり見てなかったので、もしかしたら両編成ともいた可能性がなくもない)。ちなみにとやま絵巻は クハ413-3 でっす。


さて、何の努力もなしにお目当ての電車が見られて拍子抜けしちゃったので、今度は稲荷町駅にでも行ってみようか。
実は今朝、子供の歯医者の帰りにちょっとだけ見てきてたんだけど、常駐している機関車が面白い位置にいたんだよね。
(近くにあるショッピングモールは何かイベントをやっているらしく、珍しくクルマを停められなかったのであきらめていた)


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というわけで、その足で富山地方鉄道の稲荷町駅へ。お目当ては右の黄色い機関車、DL-12です。いつになく道路側の待避線にいたのが気になっていました。


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あと、増結用の14760系のクハ175が 10020系とくっついていた編成が見られたのと、デキ12021、それにアルプスエキスプレスが並んでいたぞ!


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そしておもむろに動き出す 10020系+クハ175。この光の当たり方、好きだなー。

本当は先頭のモハ10025が綺麗になったとか(勘違いかもしれません)で、じっくり見たかったんですが、チャンスを逃してしまいました(苦笑。

註:ボロボロだった塗装も塗り直されて綺麗になったのは、14720系の第2編成でした。特にクハ172の傷み具合が深刻そうだったので安心しました。またどこかで撮れたらいいなあ。


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ちょっと前までそんなに鉄道好きじゃなかったのに、何やってんだろ、自分。


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それでも撮っちゃう デキ12021。記録写真として好き嫌いせず残しておくことも大事。


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この DL-12 も、正直動いているところを見たことがないけど、とりあえず撮っておく。


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相変わらずカッコイイ、アルプスエキスプレス。

おれ、生まれ変わったら西武池袋線沿線の住民になるんだ。かつて、この車両(旧西武鉄道5000系)の仲間には渡辺美里のライブが行われる旧西部ライオンズ球場へと向かうファンたちが乗っていたとは感慨深い―。どの編成が富山に譲渡されたか深堀りすればもっと面白い発見があるかもしれないけど、今はやめとく(ぉ

追記:西武鉄道から譲渡された5000系は、5501編成と5507編成でした。これらが MISATO TARIN として運用されていたかどうかはさらに情報を求ム(ぉ


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中間車の クハ112 の車体下部に何もないのが、妙に模型っぽく感じられたりして。


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んで、本当は地鉄電車をメインに撮りに来たのではなくて、この信号機を撮りたくて来たのは内緒。今朝、目の前を通り過ぎたときにふと目に止まって、一目惚れですわ。


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ほら、ね。


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そんなところへ、もうひとつのレッドアローが。


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よく見ると、運転台には作業員の方が。今日は点検日か何かですかね。


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信号機とのツーショット(*´Д`)ハァハァ

ていうか、これほど間近で見たことはないかも。細かな傷や歪み、塗装の剥げまではっきりと分かってワクワクするぅ~
なぜか立山駅で見かけたときに感じた前面の凹みは感じなかったなあ。


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そのまま洗車機のあるレーンを通過して行きました。

洗わないのかよ!(笑


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そして今日も富山の人々の生活の足となる富山地方鉄道なのであった。



富山地方鉄道上滝線 大川寺駅


長男の保護者懇談会のため、山の上の高校に行った帰り道(長男は部活動のため現地解散)に、富山地鉄の大川寺駅に寄り道してきました。

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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

ここ、大川寺(だいせんじ)駅は以前 ”大川寺遊園駅” と呼ばれていた駅で、1996年に閉園した大川寺遊園という、富山地鉄が経営していた当時富山県最大の遊園地最寄りの駅でした。おれも両親と30年以上前に来たような記憶がうっすらあるような、ないような。どこの観光地にもある話ですが、他に競合するアミューズメント施設が出来ればそこへ客を奪われる、そんな轍を踏んでこの大川寺遊園は廃れていったと聞いています。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

同じ時代にカントー地方で栄えては同じように廃れていった行川(なめがわ)アイランド周辺へ最近訪れた人もまた富山出身なので、一度くらいは来たことあるとは思うんだけど、まだ一部の設備が残る行川アイランドはともかく、この大川寺遊園は往時の面影はまったくない。廃園からすでに20年以上経っているから当然か。

お寺さんのある辺りをもうちょっと散策すれば、何かしらの痕跡に出会えたかもしれないけれど、そこまで酔狂じゃないしねー。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

電車の来る時間さえ調べないで来てしまう撮り鉄。それでもいいじゃないか。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

ホームより岩峅寺方面を望む。ときどき来ては写真を撮ってるのは、この橋の向こう側の踏切。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

実は電車が一本だけ来たけれど、むしろ橋を撮りたかったので電車は敢えて撮らなかったんです。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

このあと、歯医者へ連れて行く予定だった次男は夏風邪で保育所を休んだので、大事を取って歯医者もキャンセル。暑い中自転車(来るときに積んできた)で帰ってくる長男を待ちながら家で過ごし―妙に遅いと思っていたら、高校からの帰り道に幼馴染の家で手製のパンケーキをごちそうになってやがった―、ということもあって結果的に久しぶりにほぼ ”何もしない” をしてしまった一日だった。


いいじゃないか、大川寺の森。


富山地方鉄道立山線 立山駅


長男を山の上の高校へ送り届けてきたあと、以前から行ってみたかった富山地方鉄道立山線の終点、立山駅に来たぞ!

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平日の午前中だというのに、大型バス3台分の観光客がこの駅を訪れていて、ちょっと驚きました。思いのほか人が多かったので、駅舎全体を撮ることは遠慮しちゃいました。たぶん、台湾からの観光客かな。


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彼らの目的は、この駅からケーブルカーに乗って美女平まで行ってバスで室堂へ入ったのち、トロリーバスにロープウェイ、ケーブルカーと乗り継いで黒部ダムへと向かうのだと思われますが、まあタフだよね(笑。

そういえば、今年の夏休みの計画全然立ててないんだけど、どうしよう・・・。


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ここ、立山では「佐伯」姓の次に多い「志鷹」さんのお店。その名の由来は大宝元年(701年)、越中国守佐伯有頼が片貝川下流で父親の飼っていた鷹を勝手に持ち出して鷹狩りをしていたところ鷹が逃げてしまい、追いかけていくうちに辿り着いた立山山麓で熊に遭遇、阿弥陀如来の化身と知らずに熊を矢で射てしまったことに気づき、立山寺(現在の雄山神社前立社壇)を建立し、のちに慈興上人になったという立山開山縁起から。

ちなみに、その「雄山神社前立社壇」は、富山地歩鉄道上滝線の大川寺駅と岩峅寺駅の間にあり、おれは偶然にも昨年と同じ日にその近くで写真を撮っていました。

その写真が、これ↓。

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今日も、長男の通う高校から立山駅に来るときに目の前を通ってきたんだけど、なんたる奇遇。


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さておき、観光客たちが山に連れて行かれて静かになってきたところで、撮り鉄開始。

10030系の第2編成・・・というよりは元京阪3000系のテレビカーがホームに停まっていました。これが次発なら、絶好のロケーションで良い一枚が撮れそう!


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まずは、寺田方面からやって来た10時01分立山駅到着の14760系の第5編成、モハ14769+モハ14770 で練習。
よし、イメージ通りだ。撮影場所は真川大橋の手前あたりです。


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続いて、鉄橋に差し掛かったところもイメージ通りに撮れました。


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そして、15分ほど後に出発したテレビカーを撮ってみたぞ。こういう写真って関西圏の人の目にはどう映るんだろう、なんてちょっと考えながら撮りました。


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このあと、30分近く時間があったので、地鉄電車のホームより高台にある駅前ロータリー内のバス乗り場から見下ろすように撮ったり、周囲を散策したりしました。鉄道関係者や観光客が往来するこの駅周辺にあって、おれの存在は異質に映るんだろうなと思いつつ・・・。


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この丸みを帯びたおでこがとても好き。


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ほどなくして、今回のプチ撮り鉄旅行の目的、特急アルペン4号がやって来ました。おおう、しかも16010系とは最高じゃないか。いつだったか他の場所でこのアルペン号を待っていたら、ふつうの14760系だったことがあって力抜けたことがあったんだよね。


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ただし、同じ元西武鉄道5000系レッドアローといえども、第一編成のモハ16012+モハ16011 だったのはご愛嬌。


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「アルペン号」のヘッドマークが素敵。でも、ちょっと顔が凹んでいるのが気になりました。直してもらえるのかな、これ。


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おお、立山砂防工事専用軌道の車両だ! ケーブルカーが一気に駆け上がるのに対して、この車両はスイッチバックを繰り返しながら、えっちらおっちら常願寺川沿いに登って行くのが特徴。


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・・・よそ見をしていたらヘッドマークが外されちゃった(


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山の上だからいくらかは涼しいかと思っていたら、案外そうでもなかったのでここらで退却。全国一の暑さを記録した昨日ほどではないにしても、あまり外に居続けるのも身体によくないしね。もう少し涼しくなったらまた来ようかな。今度は県道6号線側から山を背景に入れて撮ってみようっと。



あいの風とやま鉄道 東富山駅②


”また今度にいっしょに来てみよう”と言ったそばから、もう来てしまった東富山駅。というのも、ちょっと用事でいつもより早く保育所へ送り出すことになったので、そのついでに・・・。

ここ最近、sd Quattro で写真を撮るときは、RAW+JPEGで記録しておいて、あとでここぞという写真はRAW現像、ふつうのやつはJPEGのをそのまま使うことが多くなりました。正直、めったにRAW現像しなくなりましたね。めんどくさいのもあるけれど(ぉ、それくらいに sd Quattro のボディ内現像は綺麗ってことだと思っています。

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というわけで、東富山駅の駅舎。時間は午前8時30分ごろ。


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現場に到着したとたん、当駅では停車しない水橋方面の車両が通過していきました。


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じっくり見られなくて拗ねる次男(苦笑。

まあ待て、次のまであと5分だ。それも、父ちゃんとおまえが大好きなやつが来るはずなんだぜ・・・。


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糸魚川駅発:536M ”とやま絵巻”

そう、これをここで見せたくて連れて来ました。


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ただ、窓が真っ黒(車内からは外が見える)なだけに、どこに手を振っていいか分からず途方に暮れるなど(苦笑。あと、灼け死んだミミズの死骸を見つけてきゃあきゃあ言ってました。







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