富山城址公園


夏休み中の部活動へ行く長男を高校まで送ったあと、富山城址公園まで来てみました。
目当てはモンスターボールの補給のようでもあり、なかったり。
ちなみに駐車場料金が一時間320円、モンスターボールは課金購入だと1個5円くらい
(120円≒100ポケコイン≒モンスターボール20個)のため、一時間で64個以上確保できれば、
モトが取れた計算になります。

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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

さておき、千歳御門から模擬天守を望む的な。
再建ならまだしも、もともと存在すらしなかった天守閣を造るなんて、愚の骨頂だと思っているので、
おれはこのお城が好きではありません。

そして、観光客向けにキレイに整備された庭園というのも、外面だけ繕っただけでしかなく、
歴史の重みや風格なんてあったもんじゃない。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

とはいえ、整備される前からある銅像には不思議な趣があってですね・・・。
写真は戦災復興記念像(天女の像)でございます。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

あと、富山に反魂丹をもたらした名君、前田正甫公の銅像が。
特に今年は娘の自由研究で縁のある場所巡りをしただけに、こうして銅像を見ることができると
感慨深いものがありました。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

モンスターボールが言うほど集まらなかったので、隣接する松川沿いの公園に来ました。
古びた滑り台は、階段がとても狭くて大きなカバンを抱えたままだと昇るにも一苦労。
下りるときはちょっと恥ずかしかったけど、滑って下りたお!


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

旧国鉄時代に高山本線で使用された9600形機関車が静態保存(ほったらかし)にされてますぞ。
城址公園はすっかり綺麗になったけど、ここだけはいつまでも荒れたままだ。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

池にはわりと大きな鯉がたくさん。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

ANAクラウンプラザホテルの前を良い感じの錆をまとったのダンプトラックが信号待ち。
ついつい目を奪われるほどにはビョーキでございます(ぉ


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

ここからは城内を出て、先日市民プラザまで来たけど暑くて散歩もできなかったリベンジを。
今日も今日で暑いんだけど、ひとりぼっちだからヘーキ。
スナップで使う 50-100mm もなかなか良いな。重くて肩に食い込むけど。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

今日の本当の目的は、富山城を背景に入れたセントラムの写真を撮ることだったんですが、
つい引き算を忘れて散漫な写真になってしまいました。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

むしろ、練習のために適当に撮ったトラックの写真のほうが、よっぽどキレッキレというね(苦笑
次回撮るときには、このくらいまで引きつけてから撮らないと締まらないってのがよく分かった。


モンスターボールはといえば、もちものがいっぱいだったためにモトを取るほどまで回収できず、
駐車料金も一時間を若干オーバーして470円(だったかな?)取られました。




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ルドルフとイッパイアッテナ(軽くネタバレ)


生まれ変わったら、井上真央と結婚したい

先日、小学5年の娘を連れて 『シン・ゴジラ』 を観に行った償い(ぇ に、娘が観たいと言っていた
『ルドルフとイッパイアッテナ』 をいっしょに観に行くことに。

同じ東宝制作ながら、製作委員会方式で作られた作品(ぉ

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最近になってテレビである程度紹介されるようになって、ようやくこの映画がCGアニメであることと、
原作が有名な児童文学であることを嫁に聞かされて知った、という感じのテンションの中、
劇場の椅子に腰を下ろしてみると・・・。

全俺が泣いた・・・!


なんやこれ、ふつうにええ話ですやんか。
登場人物(犬猫含む)をかぎりなく少なくし、本当に悪いやつはいないという性善説で成り立ち、
心底嫌なやつだったアイツにもアイツなりに理由があり、最後は仲直りって展開が素晴らしい。

そして、止まれぬ事情から(最初の)ルドルフを諦めざるを得なかったリエちゃんを悪者にしない
配慮からか、最後まで彼女の顔がはっきりと分からない演出も良いと思いました。

また、以前イッパイアッテナを飼っていた人間が出て行ったあとの空き屋の処遇、
イッパイアッテナが言っていた ”飼い主はアメリカに行った” って話、それって本当は彼の
都合の良い妄想で、実は亡くなった家主の固定資産税を親族が相続したくなくて放置された
ままになってるやつかと思っていたんですけど、ラストでそう来ましたか。

野暮な予備知識ですが、上記の理由から野良猫となった ”イッパイアッテナ” という名前は、
同じ生活圏で暮らす人間からそれぞれ好きな呼び名で呼ばれているトラネコのことを、
ルドルフが勘違いして呼んだ名前です。いわゆる 「おまえ うまそうだな」 的な思い込み系ですな。

その ”イッパイアッテナ” には、ほかにも ”ステトラ” や、 ”デカ” に ”トラ”、小学校の先生には
”ボス” と呼ばれています。(この小ネタが大好き)
それくらい、彼はあちこちに顔を出しては人間から食べ物をもらい、たくましく生きている野良
なのだ。

さて、主人公のルドルフはといえば、リエちゃんに可愛がられながら岐阜市内で過ごした第一形態
から、東京都は江戸川区北小岩へとトラックに乗って運ばれたのち、そこで一年暮らして第二形態
へと成長し、一度はリエちゃんの家に帰ることができたものの、悲しい現実を目の当たりにして、
ふたたび北小岩へと帰ってきたルドルフの第三形態、たくましかったなあ。

彼がシン(新)・ルドルフに名前を訊かれて答えたセルフ、「僕の名前はいっぱいあってな・・・」という
シーン、ちょうどイッパイアッテナがアメリカを目指したころでもあったため、
イッパイアッテナが居なくなったあとの後継者のしてのイッパイアッテナとして、ルドルフは生きて
いくことを決めたのかと思って、ちょっと目から変な汁が出てきました(実話

その予想は見事に外れちゃうんですけど、すべての伏線を回収しきったシナリオ、見事です。

ふだん、動物が人間の言葉を理解したり、文字を読んだりって設定の話は好きではないんですが、
この映画に関していえば、彼らが学校の教室に忍び込んで学級文庫から知識を得るというシーンの
演出のダイナミックさは素直に面白いと思いましたし、
高速道路の路線図を見ながら、どのサービスエリアでどこナンバーを付けたトラックを探すか計画を
立てるところなんか、ニヤニヤが止まりませんでしたね。


個人的には、大塚明夫(メタルギア・シリーズの主人公役で有名)演じるクマ先生が、イッパイアッテナ
を彼なりの呼び名で呼ぶ台詞が、本当に最高で、ずるいなと思いました。


教養がないおかげで想定外に楽しめました。これはソフト化されたら即買うと思います。



かもめが飛んだ日


いや、飛ばないんですけどね(ぉ
(あの名曲のタイトルと漢字を違わせているのはJASRAC対策です)

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[ PENTAX K-3II / SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM ]

久しぶりに遅番で出社することにしたので、ちょっと寄り道がてらに 「道の駅蜃気楼」 へ行ってきました。
目当てはポケモンだったりしますが、まあ天気も良いし、ちょっと気分転換に。


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[ PENTAX K-3II / SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM ]

気が向いたら来る途中に富山地鉄でも・・・と思いながら一眼レフを持って来てたので、たまたま居た
かもめを撮りました。

そうそう、富山地鉄はけっきょく気が向かなかったので今日は撮らなかったよ!
晴れた日に撮ってもふつうの写真にしかならないのは、こないだ身をもって理解したからね。


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[ PENTAX K-3II / SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM ]

ゴールデン・ウィーク前に来た時にはカメラを持った人がたくさんいたけれど、蜃気楼の出ない今の
時期は静かなもの。この鐘を鳴らす人もいませんでした。

ところで、ようやくピカチュウをゲット。ごく一般的だそうで、ああそうですかそうですか。



さて、働くかー


富山地方鉄道立山線 ぶらり途中乗車の旅③ 電車で豪雨!


前回までのあらすじ―

芳見橋から常願寺川を渡る富山地方鉄道のアルペン特急、往時は西武鉄道5000形として活躍
していた元レッドアローを SIGMA の sd Quattro と SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art で
撮影するため、有峰口駅へと降り立ったむっちーだったが、折からの豪雨での撮影を断然せざる
を得なくなったのであった・・・。

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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

さて、想像以上の悪天候に負けて撮影をあきらめ、駅に戻って来たものの、帰りの電車は15時08分、
現在時刻はまだ14時前ということで、不意に時間を持て余してしまいました。
そこで、目を三角にして電車を撮るのはあきらめて、鉄道ファンにはたぶんそこそこ有名なはずの
有峰口駅の駅舎や、周囲の風景を撮ることに。

そうそう、当初の目当てだった車両もこの駅を通過するのだから、ここで撮っちゃえばいいんだ。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

無人駅なので、誰に遠慮するでもなく写真が撮れます。
ただ、悲しいことにこんな田舎の小さな駅で騒ぐ観光客もいるようで、注意書きを書いた紙が
あちこちに貼られていました。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

雨は降ったり止んだりを繰り返します。
静かな山村に雨音だけが耳に残る。この雰囲気はきらいじゃないな。

これまでの数少ない電車利用経験の中で、駅といえば最新の設備が整ったところしか
訪れることがなかったので、こういう古びた無人駅の何とも言えない趣に魅かれる人もいる
というのがだんだんと理解できるようになった気が。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

おれ以外、誰もいないホーム。
この日の出来事すべてを表すような、そんな感じ(苦笑


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

今回のプチ電車旅行の中でいちばんのお気に入りの1枚。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

雨足が収まったら外に出て写真を撮り、降ってきたら雨宿りをしながら写真を撮るというのを
何度かやっているうちに、一人の旅人と出会いました。


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

見かけ50代の登山家のような出で立ちの彼は、おれが持っていたカメラ―SONY α―を見て、
「いいカメラをお持ちですね」 と一言。
「いえいえ、そんなことないですよ」 と返しながら、バッグに入れてある sd Quattro を見せたら
この人どんな顔するだろう?なんて思ってしまいました。

彼が言うにはαシリーズには電気系統の不具合があり、友人の何人かが撮ったデータが消えた
というトラブルに遭ったことがあるそうな。
おれのは新品で購入したわけではないけれど、そういう類のトラブルは一切なかったので、
そんなこともあるんですねー、みたいな返事しかできなかったべ。

彼もまたニコンのD5xxx系の一眼レフを持っていて、電池の持ちの話とかそんな感じの
世間話をしながら過ごしつつ、おれが撮った写真を見せると、「雰囲気があって良いですね」と
言ってくれました。


SDIM0133
[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

そうこうしているうちに、待っていた目当ての車両が通過する時刻に。

・・・って、あれ? レッドアローじゃないじゃないか。
でも、方向幕にはちゃんとアルペン特急って書いてあるし(汗

うわーん、完全に目論見が外れたーーーー(号泣


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[ SIGMA sd Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

呆気に取られて正面から来るのを追いきれなくて、去り際を撮るしかなかったのは本当(ぉ

いやあ、何時間も待って撮ったのが 14760形の第7編成、モハ14773 と モハ14774 だった
なんて笑えない(苦笑
これはもう、またいつかリベンジするしかないのでしょうか。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

オチも付いたところで帰ります。

帰りの電車は、来るときに岩峅寺駅ですれ違った第1編成。電鉄富山で折り返して立山行き
となったのを、ここ有峰口駅で見送ったあと、今度は立山駅で折り返してきたんですよね。
このときは追加料金なしで乗れる特急として再会を果たすことができました。
それにしても、同じ日に参加イモ三回も同じ編成に出会うとは面白いぞ、地鉄。

さて、この電車、撮りたかった橋の上をゆっくりと渡ったかと思うとガンガン加速を始めました。
電車賃を払うために両替を先に済ませようと両替機の前に行ったら利用停止になっていて、
千垣駅で停車したときに運転手さんに言ったら、奥の車両へ行けと。
そうしてまた走り出したものの、この電車、超揺れるのよ(苦笑
そこを頑張って両替しに行って、また元の場所(座れなかったので立っていた)に戻って、
岩峅寺駅で降りるときに、有峰口駅で逢った登山家に会釈して別れました。
整理券を昼に乗ったとき弁当食ってた駅員さんに渡したらキョトンとされたけど、お構いなしに
お金払って停めておいたクルマに乗りました。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

岩峅寺駅で第4編成のモハ10037 とモハ10038 を最後に撮って、この旅はおしまい。
なかなか思い通りにはならなかったけれど、古い無人駅の魅力を味わえただけでもよしと
しましょうか。

それにしても、行き当たりばったりのほうが、おれやっぱ向いてんのかな。




おわり。



富山地方鉄道立山線 ぶらり途中乗車の旅② 雨にぬれても~Raindrops Keep Fallin' On My Head


前回までのあらすじ―

太平洋側に台風が上陸しつつある中、他人事のようにプチ電車旅と洒落込んだむっちーだったが、
山の天気の恐ろしさをあらためて思い知るのであった・・・。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

いえね、行きの電車内でもふつうに観光客が有峰口で降りずに先へと行こうとしてるわけですよ。
それを見て、まあこのくらいは何とかなる見通しなのかしらん、とまだ思っていました。

そう、電車を降りて歩き出し、方向を間違えたのに気づいて、ついでに雨宿りにと入った小屋に
たどり着くまでは。


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[ SONY DSC-RX100M2 ]

荷物を下ろし、iPhone で現在位置を確認し始めたそのとき、文字通りバケツをひっくり返したような
土砂降りに。これであと数分遅れていたらと思って我が身の幸運さに感謝しつつ、
目的の電車が来るまではまだ1時間は余裕があったので、雨が止むのを待つことにしました。
この辺の辛抱強さってのはやっぱり北陸人だからなんでしょうかね。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

小屋の窓から見えるコスモスも雨に打たれてぐったり。
コスモスなんか見ちゃうともう、秋が近いのを感じちゃうよね。1年ってほんと短いなあ。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

SDIM0115
[ SIGMA dp0 Quattro / SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art ]

さて、少し小降りになってきたので、意を決して撮影ポジションへと向かいました。
構図を確認しつつ、予定時間まで待ってみたけど来ない。
う~ん、ひょっとして悪天候により運休ってやつかな、そうなのかな? と、前もって通過時刻を
メモしておいた手帳を確認してみると、このとき14時10分ごろ通過すると思い込んでいた電車は、
14時50分ごろに通過するのが判明、まったくの勘違いで自爆でございましたでござるの巻。

しかも、もともと暗所に弱いとされる Foveon センサー相手に ISO400 (老朽化の進む鉄橋上を
走るためゆっくり来るのが分かっているので SS は400、できるだけ絞りたいのを F4.0 で我慢)
だなんて設定で撮るしかない状況にまで追い込まれると、当然こうなるよね、みたいな写真しか
撮れないときてる。これはもう、撤退するしかないのか・・・?

(傘を差しながら1.5kgもある手振れ補正のないレンズで撮ったにしては水平取れてるし、ブレてない
のだけは褒めて)



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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

というわけで、駅まで引き返しました(ぉ

このエリア、何気に高低差があって非常に分かりづらいところがあるんですが、来るときに
気になってた道を選んでみたら、超早く駅までたどり着けたよ!
よし、次回(あるのかよ)来るときにはこの経験を生かそうじゃないか。

そうそう、この有峰口駅は昔は小見駅という名前だったんですよね。旧駅名看板が残って
いるのがノスタルジックで良いです。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

まあ、ふつうに蛾が死んでますけどね。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

それにしても、この雨はどうしてくれようか。せっかくのカメラも少し濡れちゃったなあ。
撤収を早めたおかげで帰りの電車まであと1時間半もあるよ・・・。


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[ SONY α7 / RICOH XR RIKENON 50mm F2 ]

でも、不思議と心は晴れていました。

広島県出身の写真家、山崎友也氏の言葉が浮かびます。


(天気が)雨なら雨を撮ればええんよ。

むしろ電車をいれんとかね。

― キヤノンプレゼンツ The Photographers より引用




つづく。



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